ハッピー将棋タイムズ

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    カテゴリ:棋戦 > 王将戦

    最新版

    渡辺 和史(わたなべ かずし、1994年10月6日 - )は、東京都新宿区出身の将棋棋士。東京都立白鷗高等学校・附属中学校、大正大学文学部歴史学科(日本コース)卒業。豊川孝弘七段門下。棋士番号は319。 1999年(5歳頃)、父が突然仕事帰りに将棋の盤と駒を買ってきた事がきっかけに始める。…
    7キロバイト (797 語) - 2023年2月2日 (木) 12:44
    おつおめ。200手を超える激戦でした。

    603 名無し名人 (ワッチョイ 3e2d-+fxD) :2023/02/03(金) 17:04:08.02ID:0O0BUdX/0
    おっとー和史ー

    【【王将戦1次予選】渡辺和史五段が杉本和陽五段に勝利!!~~~。】の続きを読む



    藤井聡太五冠「▲4五歩の王手」、羽生善治九段「▲8二金」が勝負を分ける好手だったワケ…棋士視点で王将戦第2・3局振り返り
    …「平成の王者」の羽生善治九段(52)が「令和の最強者」の藤井聡太王将(20=竜王・王位・叡王・棋聖を含めて五冠)に挑戦している、第72期ALSOK杯…
    (出典:Number Web)


    田丸 (たまる のぼる、1950年5月5日 - )は、将棋棋士。2016年10月、引退。長野県北佐久郡北御牧村(現・東御市)出身。佐瀬勇次名誉九段門下。棋士番号109。 順位戦A級在籍1期。A級初昇級時の41歳は、木村義徳の初A級44歳に次ぐ史上2位の年長記録。また、「タイトル挑戦・棋戦優勝・将棋…
    14キロバイト (2,212 語) - 2022年6月10日 (金) 16:33


    「平成の王者」の羽生善治九段(52)が「令和の最強者」の藤井聡太王将(20=竜王・王位・叡王・棋聖を含めて五冠)に挑戦している、第72期ALSOK杯王将戦七番勝負。羽生は第1局で敗れたが、第2局で勝って追いつき、シリーズは大いに盛り上がっている。羽生の第2局での戦いぶり、北陸の古都の金沢市で行われた第3局の模様などについて、田丸昇九段が解説。【棋士の肩書は当時】
    Nunber Web

    【【田丸昇九段が解説】王将戦、第2局、第3局の振り返り!!~~~。】の続きを読む



    【ひふみんEYE】羽生九段2日目はいいところなし やはり将棋は攻めの可能性ないと面白くない
    …進した。  本紙「ひふみんアイ」でおなじみ、加藤一二三・九段(83)が対局を振り返ります。     ◇   ◇   ◇  羽生九段にしては珍しく、穏や…
    (出典:日刊スポーツ)


    加藤 一二三(かとう ひふみ、1940年〈昭和15年〉1月1日 - )は、日本の将棋棋士。ワタナベエンターテインメント所属。 実力制6人目の名人。剱持松二九段門下(当初は南口繁一九段門下)。棋士番号は64。2017年6月20日に現役を引退した。福岡県嘉麻市出身、同市の名誉市民。仙台白百合女子大学客員教授(2017年6月23日…
    147キロバイト (20,229 語) - 2023年1月22日 (日) 20:14


     羽生九段にしては珍しく、穏やかな指し回しでしたね。初日の午後、4筋の歩を成り捨て、再度垂らした後に長距離砲の角を打ち込むとか、封じ手前に右金を4筋ではなく6筋に回して、飛車を4筋に回すとかなかったでしょうか。次の歩成が強烈ですから。初日は見応えのある攻防でしたけど、2日目はいいところがなかったです。やっぱり、将棋は攻めの可能性がないと面白くありませんよ。

     負けはしましたが、今局で採用した雁木はもう1回使えるでしょう。楽しみのある将棋でしたから。第4局は先手番。まだ披露していない戦法も含め、どんな手を繰り出してくるか。巻き返しに期待しましょう。

     藤井王将は非の打ちどころのない勝ち方でした。相手に粘る余地を与えていないし、仕留め方も言うことなしです。特に敵陣の6筋に角を打ち込んでからは、玉の脱走も含めて対応に忙しい羽生九段に比べ、余裕を持って戦えたと思います。

     ひそかに楽しみにしているのは、2月1日のA級順位戦8回戦(永瀬拓矢王座戦)です。藤井王将は後手ですが、名人挑戦に向けて大きな関門となります。同じ後手番の王将戦第4局もにらんでどんな戦い方をするのか。指し回しに注目しています。(加藤一二三・九段)

    (日刊スポーツ)

    【【”ひふみん”が斬る】加藤一二三九段は王将戦第3局をどう見たか!!~~~。】の続きを読む



    「封じ手の4二玉が…」王将戦第3局は藤井王将が勝ち2勝1敗に
    …注目の将棋の王将戦・七番勝負第3局は、藤井聡太王将が羽生善治九段に勝利し2勝目をあげました。 将棋の8大タイトル戦の1つ王将戦。 初防衛がかかる若き…
    (出典:MRO北陸放送)


    王将戦(おうしょうせん)は、スポーツニッポン新聞社、毎日新聞社および日本将棋連盟主催の将棋の棋戦で、タイトルのひとつ。棋戦名は駒の「王将」が由来で、毎日新聞社が公募で命名した。1950年に一般棋戦として創設され、翌1951年にタイトルに格上げされた。七番勝負の勝者は王将のタイトル称号を得る。…
    64キロバイト (4,066 語) - 2023年1月28日 (土) 05:00


    本局は藤井王将の強さが目立ちましたね。

    【【王将戦第3局】金沢決戦を臨場感あふれる振り返る実況!!~~~。】の続きを読む


    王将戦(おうしょうせん)は、スポーツニッポン新聞社、毎日新聞社および日本将棋連盟主催の将棋の棋戦で、タイトルのひとつ。棋戦名は駒の「王将」が由来で、毎日新聞社が公募で命名した。1950年に一般棋戦として創設され、翌1951年にタイトルに格上げされた。七番勝負の勝者は王将のタイトル称号を得る。…
    64キロバイト (4,066 語) - 2023年1月28日 (土) 05:00


    いやあ、お疲れ様でした。

    【【王将戦第3局】対局後インタビューの模様!!~~~。】の続きを読む


    王将戦(おうしょうせん)は、スポーツニッポン新聞社、毎日新聞社および日本将棋連盟主催の将棋の棋戦で、タイトルのひとつ。棋戦名は駒の「王将」が由来で、毎日新聞社が公募で命名した。1950年に一般棋戦として創設され、翌1951年にタイトルに格上げされた。七番勝負の勝者は王将のタイトル称号を得る。…
    64キロバイト (4,066 語) - 2023年1月28日 (土) 05:00


    棋譜もじっくりと鑑賞してみたいものですね。

    【【王将戦第3局】わかりやすい棋譜解説!!~~~。】の続きを読む



    王将戦第3局は早い時間に終局 藤井、ノーミスで羽生の反撃かわす
    …王将は丁寧に受け止めて逆転を許さず、早い時間の終局となった。  解説の高見泰地七段は「羽生九段に最善手を指しづらくさせた藤井王将のうまさが光った。最後…
    (出典:毎日新聞)


    高見 泰地(たかみ たいち、1993年7月12日 - )は、将棋棋士。石田和雄九段門下。棋士番号は284。愛知県名古屋市生まれ、神奈川県横浜市出身。横浜市立田奈小学校、立教新座中学校・高等学校立教大学文学部史学科卒業。 幼稚園時代に、父親に買ってもらったボードゲームセットに将棋が含まれていたことが、将棋を覚えたきっかけである。…
    19キロバイト (2,745 語) - 2023年1月20日 (金) 21:27


    「藤井王将がノーミスで駆け抜けた」というのが高見七段の見解です。

    【【王将戦第3局】高見泰地七段が総括!!~~~。】の続きを読む


    王将戦(おうしょうせん)は、スポーツニッポン新聞社、毎日新聞社および日本将棋連盟主催の将棋の棋戦で、タイトルのひとつ。棋戦名は駒の「王将」が由来で、毎日新聞社が公募で命名した。1950年に一般棋戦として創設され、翌1951年にタイトルに格上げされた。七番勝負の勝者は王将のタイトル称号を得る。…
    64キロバイト (4,066 語) - 2023年1月28日 (土) 05:00


    じっくりとした振り返り実況です。

    【【王将戦第3局】徹底解説、封じ手での意外な出来事とは!?~~~。】の続きを読む



    藤井聡太王将が羽生善治九段に快勝で2勝1敗「わからないところの多い将棋だった」初防衛へ前進
     将棋の藤井聡太王将(竜王・王位・叡王・棋聖との五冠=20)が羽生善治九段(52)の挑戦を受ける第72期王将戦七番勝負第3局2日目が29日、石川県金…
    (出典:デイリースポーツ)


    藤井 聡太(ふじい そうた、2002年〈平成14年〉7月19日 - )は、将棋棋士。杉本昌隆八段門下。棋士番号は307。愛知県瀬戸市出身。血液型はA型。 2016年に史上最年少(14歳2か月)で四段昇段(プロ入り)を果たすと、そのまま無敗で公式戦最多連勝記録(29連勝)を樹立した。その後、最年少一…
    222キロバイト (27,579 語) - 2023年1月29日 (日) 08:33


    本局は雁木模様のねじりあいの力戦に。難解な中盤戦が続いたが、封じ手直後に藤井王将が相手陣に角を放り込み、突破口をつかんだ。その後も正確な指し回しで優勢を拡大し、羽生九段の決死の反撃も受け止め快勝。対局全体を「どういう構想で指すのか非常に難しくて、わからないところの多い将棋だったと感じています」と厳しい表情で振り返った。
    (デイリースポーツ)

    【【藤井聡太王将】わからないことの多い将棋だった!!~~~。】の続きを読む


    王将戦第3局 藤井五冠勝利 羽生九段に勝ち2勝1敗

    (出典:FNNプライムオンライン(フジテレビ系))


    藤井 聡太(ふじい そうた、2002年〈平成14年〉7月19日 - )は、将棋棋士。杉本昌隆八段門下。棋士番号は307。愛知県瀬戸市出身。血液型はA型。 2016年に史上最年少(14歳2か月)で四段昇段(プロ入り)を果たすと、そのまま無敗で公式戦最多連勝記録(29連勝)を樹立した。その後、最年少一…
    222キロバイト (27,579 語) - 2023年1月29日 (日) 08:33

    1 フォーエバー ★ :2023/01/29(日) 16:16:11.95ID:oyXF0h1F9
    [ 2023年1月29日 16:10 ]

    <第72期王将戦 第3局第2日>指し手を進める藤井王将
    Photo By スポニチ
     将棋の第72期ALSOK杯王将戦7番勝負(スポーツニッポン新聞社ほか主催)第3局は、28、29の両日、石川県金沢市の「金沢東急ホテル」で指され、藤井聡太王将(20)=竜王、王位、叡王、棋聖含む5冠=が羽生善治九段(52)に95手で勝利した。史上最年少5冠の若武者と永世7冠の資格を持つレジェンドによる世紀の対決で、藤井が2勝目を挙げた。通算成績は藤井の2勝1敗。
     序盤から少しずつ有利を広げ、逆転を許さず相手を投了に導く“藤井曲線”が見事に描かれた一局になった。後手番の羽生が選んだ雁木に対し、対抗策として有力な早繰り銀で迎え撃つ藤井。29手目▲2六飛など序盤から羽生のペースを崩し、攻め込む展開に。羽生は「中段玉寄せにくし」の格言通り58手目に△4四王と浮き上がるも、直後▲3七歩。羽生王を上下で挟み込む形で攻める態勢を整え、形勢は藤井寄りに。その後羽生の追撃を冷静に対処し、落ち着いた指し回しで勝利した。

      第4局は2月9、10日に東京都立川市の「SORANO HOTEL」で行われる。

    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2023/01/29/kiji/20230129s000413F2409000c.html

    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2023/01/29/jpeg/20230129s000413F2407000p_view.webp

    【【王将戦第3局】藤井王将が完勝!見事な“藤井曲線”で2勝目!!~~~。】の続きを読む

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