ハッピー将棋タイムズ

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    カテゴリ:棋戦 > 加古川青流戦

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    徳田 拳士(とくだ けんし、1997年12月9日 - )は将棋棋士。小林健二九段門下。棋士番号は332。山口県周南市出身。山口県立徳山高等学校卒業。同志社大学卒業。 将棋棋士・将棋女流棋士としては初の山口県出身者である。 5歳頃、父と祖父が将棋を指しているのを見た事で、将棋に興味を持った。その後、
    6キロバイト (703 語) - 2022年8月3日 (水) 18:11
    徳田拳士四段、強いなあ。連勝記録も更新中(14連勝?)。決勝三番勝負は齊藤優三段と優勝をかけて対決。

    540 名無し名人 (ワッチョイ 59db-2m22) :2022/09/15(木) 13:10:18.85ID:3eVnkCfl0
    冨田徳田の同門対決か
    お互いよく知ってるし冨田1局だけだしこのへんで徳田の連勝止まるかもな

    【【加古川青流戦】徳田拳士四段が決勝三番勝負に進出!!~~~。】の続きを読む

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    若手新人を表す『』という漢字と加古川の清流を表す『』。[1] ^ 第6期は前期に優勝した稲葉聡アマが4人目のアマチュアとして出場した。“第6期 加古川青流戦”. 日本将棋連盟. 2017年10月23日閲覧。 ^ 兵庫県アマ名人の優勝者は、全日本アマ名人の出場権と加古川青流戦の出場権を得られる。(神戸新聞囲碁・将棋)
    7キロバイト (750 語) - 2022年8月7日 (日) 10:24
    おつおめ。勝った齋藤三段は初の決勝三番勝負進出。優勝をかけて次戦で冨田四段×(高田四段×徳田四段)の勝者と対戦。

    732 名無し名人 (ワッチョイ 7901-9RfQ) :2022/08/30(火) 16:15:11.76ID:kuECRNzW0
    ヒロシ大逆転

    【【加古川青流戦】齋藤優希三段が山本博志四段に勝利し決勝へ!!~~~。】の続きを読む


    里見 香奈(さとみ かな、1992年3月2日 - )は、日本将棋連盟(関西本部)所属の女流棋士。森雞二九段門下。女流棋士番号は33。島根県出雲市出身。島根県立大社高等学校卒業。終盤での鋭さからキャッチフレーズは「出雲のイナズマ」。女流棋士の川又咲紀は妹。 父と後に小学生将棋名人戦の県代表となる兄が
    64キロバイト (8,733 語) - 2022年7月15日 (金) 13:50
    柵木幹太三段、折田翔吾四段と連続で破って準々決勝進出。なんか勝っても驚かないレベルになってきたね。編入試験もこの調子なら有望。

    235 名無し名人 (スップ Sdfa-si4y) :2022/07/19(火) 16:35:38.59ID:5+cEh5sWd
    里見めっちゃ強いね

    【【加古川青流戦】里見香奈女流四冠がまた無双している!!~~~。】の続きを読む

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    徳田 拳士(とくだ けんし、1997年12月9日 - )は将棋棋士。小林健二九段門下。棋士番号は332。山口県周南市出身。山口県立徳山高等学校卒業。同志社大学卒業。 将棋棋士・将棋女流棋士としては初の山口県出身者である。 5歳頃、父と祖父が将棋を指しているのを見た事で、将棋に興味を持った。その後、
    5キロバイト (666 語) - 2022年6月24日 (金) 08:22


    徳田拳士四段、勝ちまくってるな。今日も藤本三段に勝利して8強入り。さすがプロの貫禄!!

    【【加古川青流戦】徳田拳士四段が藤本渚三段を破り、ベスト8!!】の続きを読む


    西山 朋佳(にしやま ともか、1995年6月27日 - )は、日本将棋連盟所属の女流棋士。伊藤博文七段門下。女流棋士番号は73。大阪府大阪狭山市出身。大阪学芸高等学校卒業、慶應義塾大学環境情報学部在学中。囲碁棋士(関西棋院所属)の西山静佳は姉。キャッチフレーズは「豪腕」。
    40キロバイト (4,173 語) - 2022年6月15日 (水) 15:25
    西山さん、里見さんとの激闘の疲れがでたかな。普通に長谷部四段が強かっただけか。長谷部四段おめ。西山女流二冠おつ。

    648 名無し名人 (ワッチョイ 23ad-Kfiw) :2022/06/17(金) 09:57:47.09
    長谷部先手、西山後手か

    【【加古川青流戦】西山朋佳女流二冠が、長谷部浩平四段に負け!!~~~。】の続きを読む


    【加古川青流戦】 アマの藤原さん、石井さんが出場決める!!


    将棋・加古川青流戦 アマの藤原さん、石井さんが本戦出場決める
     アマチュア棋士の実力者が競う「加古川青流戦アマチュア選抜大会」が29日、JR加古川駅前の加古川プラザホテル(兵庫県加古川市)であった。日本将棋連盟…
    (出典:神戸新聞NEXT)


    若手新人を表す『』という漢字と加古川の清流を表す『』。[1] ^ 第6期は前期に優勝した稲葉聡アマが4人目のアマチュアとして出場した。“第6期 加古川青流戦”. 日本将棋連盟. 2017年10月23日閲覧。 ^ 兵庫県アマ名人の優勝者は、全日本アマ名人の出場権と加古川青流戦の出場権を得られる。(神戸新聞囲碁・将棋)
    6キロバイト (490 語) - 2021年12月25日 (土) 15:36


    アマチュア棋士の実力者が競う「加古川青流戦アマチュア選抜大会」が29日、JR加古川駅前の加古川プラザホテル(兵庫県加古川市)であった。日本将棋連盟の公式棋戦「第12期加古川青流戦」(5月開幕)の出場資格を争う大会で、関西を中心に県内外から94人が参加。ブロック制のトーナメントをそれぞれ勝ち抜いた藤原結樹さん(32)=堺市=と、石井直樹さん(35)=東京都八王子市=が本戦出場を決めた。
    (神戸新聞)

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