ハッピー将棋タイムズ

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    カテゴリ:棋戦 > ABEMAトーナメント


    【菅井竜也八段】末っ子キャラ全開でファンの心をわしづかみ!!~~~。


    末っ子キャラ全開の菅井竜也八段 「これは沼入り不可避」「強くてかわいいってズルいです」とファン心わしづかみ/将棋・ABEMAトーナメント
     やんちゃな末っ子キャラ全開の菅井竜也八段(30)が将棋ファンの心がわしづかみにした。第5回大会の放送が開始されている早指し団体戦「ABEMAトーナ…
    (出典:ABEMA TIMES)


    菅井 竜也(すがい たつや、1992年4月17日 - )は、将棋棋士。井上慶太門下。棋士番号は278。岡山県御津郡御津町(現岡山市北区)出身。 5歳の時に父親より将棋を教わる。小学4年の時に森内俊之の指導対局目当てで参加した将棋日本シリーズこども大会・岡山大会で準優勝。これをきっかけに様々な全国大会にも参加するようになる。
    23キロバイト (3,521 語) - 2022年4月28日 (木) 15:35


    やんちゃな末っ子キャラ全開の菅井竜也八段(30)が将棋ファンの心がわしづかみにした。第5回大会の放送が開始されている早指し団体戦「ABEMAトーナメント」予選Bリーグ2回戦の放送を前に菅井八段、久保利明九段(46)、佐藤和俊七段(43)の3人が、団結力を高めるためのチーム動画の収録に参加。クルクルと表情を変えながらゲームを楽しむ様子に、ファンから「かわいいが渋滞してる」「これは沼入り不可避」の声が飛んだ。(ABEMA TIMES)

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    【ABEMA TIMES】チーム糸谷が本戦進出に王手!!~~~。


    3連敗から5連勝!チーム糸谷「滝行効果」でブレない精神力 逆転勝利で予選突破に王手/将棋・ABEMAトーナメント
     将棋界の早指し団体戦「第5回ABEMAトーナメント」の予選Bリーグ第1試合、チーム糸谷とチーム斎藤の対戦が5月7日に放送され、チーム糸谷がスコア5…
    (出典:ABEMA TIMES)


    ABEMAトーナメント(アベマトーナメント)は、ABEMA・将棋チャンネルで配信される将棋の棋戦(非公式戦)。 ABEMA将棋チャンネルのオリジナル番組第3弾。永世七冠を達成し、国民栄誉賞も受賞した羽生善治の着想による、持ち時間が増減する「AbemaTVルール」を採用して実施される棋戦。トーナメン
    33キロバイト (2,846 語) - 2022年5月4日 (水) 09:32


    将棋界の早指し団体戦「第5回ABEMAトーナメント」の予選Bリーグ第1試合、チーム糸谷とチーム斎藤の対戦が5月7日に放送され、チーム糸谷がスコア5-3で勝利、本戦進出に王手をかけた。第1局からいきなり3連敗し、痛恨のストレート負けさえちらついた中、第4局で初勝利を挙げてから突如として息を吹き返し、優勝候補の筆頭にも挙げられているチーム斎藤を圧倒。怒涛の5連勝で、初戦突破に成功した。
    (ABEMA TIMES)

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    【西田拓也五段】極寒修行に立ち向かい、根性見せる!!~~~。


    将棋でも滝でも“対抗形”西田拓也五段、極寒修行も逃げずに立ち向かう姿にファン絶賛「根性見た」
     極限の集中力は盤外でもいかんなく発揮された。4月16日から本大会の模様が放送されている将棋界の早指し団体戦「第5回ABEMAトーナメント」。予選B…
    (出典:ABEMA TIMES)


    西田 拓也(にしだ たくや、1991年8月25日 - )は、日本将棋連盟所属の将棋棋士。森信雄七段門下。棋士番号は309。 5歳の時に父が買ってきた本を読んで将棋を始めた。2003年、京都市立東和小学校6年時に第28回小学生将棋名人戦でベスト4(西日本大会で里見香奈に勝利し決勝大会に進出したが、準
    6キロバイト (823 語) - 2022年4月3日 (日) 10:03


    極限の集中力は盤外でもいかんなく発揮された。4月16日から本大会の模様が放送されている将棋界の早指し団体戦「第5回ABEMAトーナメント」。予選Bリーグの放送を前に、糸谷哲郎八段(33)、黒沢怜生六段(30)、西田拓也五段(30)の3人がチーム力を高めるべく動画企画に出演した。「チーム動画史上一番過酷」な火渡り&滝行に挑戦。中でも話題を集めたのは超ハードなミッションを黙々とこなす西田五段だ。ファンからは「根性見た」「激しく応援したくなった」と感嘆の声が上がった。
    (ABEMA TIMES)

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    【こんな人だったっけ?】羽生善治九段の大興奮シーン!!~~~~~。


    こんな羽生善治九段、見たことない「王手!な、な、な、なんと!ひえー!」大興奮シーンにファンまで興奮「羽生さんが跳ねた!」/将棋・ABEMAトーナメント
     これほどまでに大騒ぎになっていたスーパーレジェンド棋士を、ファンも見たことはないだろう。将棋界の早指し団体戦「第5回ABEMAトーナメント」の予選…
    (出典:ABEMA TIMES)


    羽生 善治(はぶ よしはる、1970年〈昭和45年〉9月27日 - )は、日本の将棋棋士。永世竜王、十九世名人、永世王位、名誉王座、永世棋王、永世王将、永世棋聖の資格保持者、および名誉NHK杯選手権者の資格保持者。二上達也九段門下。棋士番号は175。国民栄誉賞受賞者。埼玉県所沢市出身。
    130キロバイト (19,121 語) - 2022年4月28日 (木) 14:58


    これほどまでに大騒ぎになっていたスーパーレジェンド棋士を、ファンも見たことはないだろう。将棋界の早指し団体戦「第5回ABEMAトーナメント」の予選Aリーグ第3試合、チーム羽生とチーム三浦の対戦が4月30日に放送された。この第8局、仲間の佐藤紳哉七段(44)が相手のリーダー三浦弘行九段(48)を相手に奮闘していたところ、最終盤に咄嗟に指した手が王手になった。これに羽生九段が虚を突かれたのか「王手!な、な、なんと。ひえー、ひえー、ひえー」とパニックのようなリアクションを見せ、ファンも大きな驚きと笑いに包まれた。
    (ABEMA TIMES)

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    【待ってました】佐藤紳哉七段の「かつら芸」!!~~~。


    重い空気も「かつら芸」一発で打開 ユーモア棋士の持ちネタに「最後持っていかれた」と相手が“投了”/将棋・ABEMAトーナメント
     大熱戦の末の敗北も、まさかの一芸で大逆転勝ちか…?将棋界の早指し団体戦「第5回ABEMAトーナメント」の予選Aリーグ第3試合、チーム羽生とチーム三…
    (出典:ABEMA TIMES)


    佐藤 紳哉(さとう しんや、1977年8月29日 - )は将棋棋士。棋士番号224。神奈川県相模原市出身。安恵照剛門下。 1997年10月、20歳でプロ入り。2004年の新人王戦で準優勝。2005年度は、全棋士中で1位の勝率(0.787)を記録し、将棋大賞の勝率1位賞と新人賞を同時受賞する。
    9キロバイト (1,304 語) - 2022年5月1日 (日) 02:39


    熱戦の末の敗北も、まさかの一芸で大逆転勝ちか…?将棋界の早指し団体戦「第5回ABEMAトーナメント」の予選Aリーグ第3試合、チーム羽生とチーム三浦の対戦が4月30日に放送された。試合はフルセットの末にチーム三浦がスコア5-4で勝利し、本戦出場が決定。敗れたチーム羽生は予選敗退となり、明暗くっきり分かれることになった。試合後の収録されたエンディングシーンでは、神妙な面持ちでコメントする棋士が続いた中、チーム羽生の佐藤紳哉七段(44)が持ちネタである「かつら芸」で一太刀浴びせたことで、スタジオ内の空気が一変。チーム三浦のリーダー、三浦弘行九段(44)が「最後に持っていかれた」と“投了”することになった。
    (ABEMA TIMES)

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