ハッピー将棋タイムズ

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    カテゴリ:棋士 > 深浦 康市

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    深浦 康市(ふかうら こういち、1972年2月14日 - )は、日本将棋連盟所属の将棋棋士である。棋士番号201。長崎県佐世保出身。花村元司九段門下。愛称は「地球代表」。 1984年に奨励会に入会。5級昇級に1年かかったがその後は順調に昇級・昇段し、1991年10月1日に19歳でプロデビュー(四段昇段)を果たす。…
    34キロバイト (5,356 語) - 2022年9月16日 (金) 20:21
    将棋以外にもこんなに楽しめるとは。結果は地球代表の深浦九段が恐るべき強さを発揮し、快勝でした(途中は近藤七段が優勢だったけど、どこかで一気に逆転)。

    720 名無し名人 (ワッチョイ 92e5-r4yT) :2022/09/25(日) 11:19:05.81ID:8l/FRD0M0
    ダジャレをいちいち書き込む奴が多すぎてつまんねえ
    と思って実況スレからここに来たが
    ここも同じだな誰も将棋の話をしていない

    【【NHK杯トーナメント】深浦康市九段×近藤誠也七段、解説豊川先生のギャクも冴えわたる!!~~~。】の続きを読む


    深浦 康市(ふかうら こういち、1972年2月14日 - )は、日本将棋連盟所属の将棋棋士である。棋士番号201。長崎県佐世保出身。花村元司九段門下。愛称は「地球代表」。 1984年に奨励会に入会。5級昇級に1年かかったがその後は順調に昇級・昇段し、1991年10月1日に19歳でプロデビュー(四段昇段)を果たす。
    33キロバイト (5,306 語) - 2022年8月3日 (水) 10:39
    地球代表の深浦九段が貫録勝ち。西尾七段おつ。

    740 名無し名人 (ワッチョイ 0b2d-962y) :2022/08/06(土) 15:34:16.00ID:p52wcoOj0
    深浦おめ西尾乙

    【【朝日杯将棋オープン】深浦康市九段が西尾明七段に勝利!!~~~。】の続きを読む


    深浦 康市(ふかうら こういち、1972年2月14日 - )は、日本将棋連盟所属の将棋棋士である。棋士番号201。長崎県佐世保出身。花村元司九段門下。愛称は地球代表。 1984年に奨励会に入会。5級昇級に1年かかったがその後は順調に昇級・昇段し、1991年10月1日に19歳でプロデビュー(四段昇段)を果たす。
    33キロバイト (5,312 語) - 2022年7月13日 (水) 16:49


    スイーツを口にする時間は、ホッと一息つき、素の自分に戻るとき。今回はローソンの「バスチー(バスク風チーズケーキ)」を食べながら、深浦康市九段の素顔に迫ります。

    将棋に対する一途な想いが、頭のてっぺんからつま先まで詰まっている--対局中の深浦康市九段から発せられる空気から伝わる熱量の大きさ。タイトル戦登場8回、獲得3期。そのほか棋戦優勝は10回という成績を残し、棋士人生30年を超えた今なお、深浦九段の勝負にかける情熱はたぎり続けています。
    そして藤井聡太竜王や羽生善治九段が将棋ファンから絶対的王者として「将棋星人」と呼ばれるのに対し、深浦九段には「地球代表」との呼び名が。ファイトあふれる戦いぶりで将棋星人から勝利をもぎ取っていく姿に、「地球を守れるのはこの人しかいない!」と思ったのです。
    今回はその熱量について、お好きな作品『SLAM DUNK』『竜馬がゆく』と、エピソードを中心に迫りました。年齢を重ねた今だからこそのダンディなお姿に加え、呼び名にふさわしく水道橋の宇宙ミュージアムTeNQ(テンキュー)での撮影も決行。今日も、深浦九段は地球を守ります!
    (日本将棋連盟 深浦九段の寄稿コラム)

    【【地球代表の思い】深浦康市九段のローソン・コラムが素敵!!~~~。】の続きを読む


    深浦 康市(ふかうら こういち、1972年2月14日 - )は、日本将棋連盟所属の将棋棋士である。棋士番号201。長崎県佐世保出身。花村元司九段門下。愛称は地球代表。 1984年に奨励会に入会。5級昇級に1年かかったがその後は順調に昇級・昇段し、1991年10月1日に19歳でプロデビュー(四段昇段)を果たす。
    31キロバイト (5,090 語) - 2022年4月28日 (木) 23:52


    一見何の変哲もない女子大生棋士の自分語り動画のように見える。

    話を聞く深浦九段に注目していただきたい。武富女流が話しやすいように表情を合わせ、共感し、様々な語彙で自然な相槌を打つ。さらに随所に的確な質問を挟み、相手が話したいことを広げていく。

    これが地球代表のコミュニケーションである

    (将棋トークの面白さ)

    【【これぞ地球代表】深浦康市九段のコミュ力を見よ!!~~~。】の続きを読む

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    深浦 康市(ふかうら こういち、1972年2月14日 - )は、日本将棋連盟所属の将棋棋士である。棋士番号201。長崎県佐世保出身。花村元司九段門下。愛称は地球代表。 1984年に奨励会に入会。5級昇級に1年かかったがその後は順調に昇級・昇段し、1991年10月1日に19歳でプロデビュー(四段昇段)を果たす。
    31キロバイト (5,090 語) - 2022年4月28日 (木) 23:52
    深浦九段が一分将棋の激戦を制しました。森内九段おつ。

    299 名無し名人 (ワッチョイ 8fe6-vS+b) :2022/06/30(木) 16:30:50.35
    フカーラウティのとこ酷い心電図

    【【叡王戦九段戦】深浦康市九段が森内俊之九段に勝ち予選4強!!】の続きを読む


    【笑顔で指導対局】深浦康市九段、青森の将棋愛好会訪問!!~~~。


    将棋の深浦九段、棋衆会訪問 会員3人と同時対局、プロの指し手披露
     青森県八戸市の将棋愛好団体・棋衆(きしゅう)会(川村孝男会長)は15日、活動拠点とする同市吹上の杉山道場に本紙将棋欄顧問の深浦康市九段を招き、会員…
    (出典:デーリー東北新聞社)


    深浦 康市(ふかうら こういち、1972年2月14日 - )は、日本将棋連盟所属の将棋棋士である。棋士番号201。長崎県佐世保出身。花村元司九段門下。愛称は地球代表。 1984年に奨励会に入会。5級昇級に1年かかったがその後は順調に昇級・昇段し、1991年10月1日に19歳でプロデビュー(四段昇段)を果たす。
    30キロバイト (4,982 語) - 2022年4月3日 (日) 10:31


    青森県八戸市の将棋愛好団体・棋衆(きしゅう)会(川村孝男会長)は15日、活動拠点とする同市吹上の杉山道場に本紙将棋欄顧問の深浦康市九段を招き、会員たちが指導対局でプロ棋士の胸を借りて棋力を磨いた。
    深浦九段も「コロナ禍でファンと実際に対面しての指導対局は貴重な機会だった。とても楽しい時間だと改めて感じさせられた」と顔をほころばせた。
    (デイリー東北新聞社)

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    【王将戦1次予選】深浦康市九段が青嶋未来六段に勝利し3回戦へ!!

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    深浦 康市(ふかうら こういち、1972年2月14日 - )は、日本将棋連盟所属の将棋棋士である。棋士番号201。長崎県佐世保出身。花村元司九段門下。愛称は地球代表。 1984年に奨励会に入会。5級昇級に1年かかったがその後は順調に昇級・昇段し、1991年10月1日に19歳でプロデビュー(四段昇段)を果たす。
    30キロバイト (4,967 語) - 2022年2月27日 (日) 16:44


    勝った深浦九段は、次戦で長谷部浩平四段と対戦。青嶋六段、おつかれ。

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    【視聴者爆笑www】深浦康市九段の「ささやき応援」!!~~~。


    ベテラン棋士の“ひそひそ応援”が完全にASMR「よしよしよし、いけるぞ、いけるぞ」に視聴者も爆笑「ささやき師匠」/将棋・ABEMA師弟トーナメント
     なぜ、そんなにひそひそ声で応援したのか…。「第1回ABEMA師弟トーナメント」準決勝の第2試合、チーム深浦とチーム鈴木の対戦が2月26日に放送され…
    (出典:ABEMA TIMES)


    ASMR(英: Autonomous Sensory Meridian Response)は、人が聴覚や視覚への刺激によって感じる、心地良い、脳がゾワゾワするといった反応・感覚。正式、または一般的な日本語訳は今のところ存在しないが、直訳すると自律感覚絶頂反応(じりつかんかくぜっちょうはんのう)となる
    15キロバイト (2,061 語) - 2022年2月17日 (木) 16:43


    チーム深浦・深浦康市九段(50)が弟子の佐々木大地六段(26)の対局を見ながら「よしよしよし、いけるぞ、いけるぞ」と、マイクで拾わないと聞こえないような小声で応援。この様子にファンの間で、各種動画などでも人気のASMRのようだと話題になった。(ABEMA TIMES)

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    【あのときの真相】深浦康市九段、NHK杯戦での藤井竜王を語る!!


    「タイトル戦仕様の身体になってきた」 藤井聡太の最年少「五冠」立会人が明かす対局の裏側
    …「今回の対局を見て、藤井さんはますますタイトル戦仕様の身体になってきた、との印象を受けました」  とは深浦康市(こういち)九段(50)である。深浦九段は「藤井キラー…
    (出典:デイリー新潮)


    深浦 康市(ふかうら こういち、1972年2月14日 - )は、日本将棋連盟所属の将棋棋士である。棋士番号201。長崎県佐世保出身。花村元司九段門下。愛称は地球代表。 1984年に奨励会に入会。5級昇級に1年かかったがその後は順調に昇級・昇段し、1991年10月1日に19歳でプロデビュー(四段昇段
    28キロバイト (4,579 語) - 2022年2月19日 (土) 20:22


    当時、終局後に藤井竜王ががっくりとうつ伏せになって話題を呼んでました。深浦九段がそのときの状況、心境を語ってくれてます。

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    深浦 康市(ふかうら こういち、1972年2月14日 - )は、日本将棋連盟所属の将棋棋士である。棋士番号201。長崎県佐世保出身。花村元司九段門下。愛称は地球代表。 1984年に奨励会に入会。5級昇級に1年かかったがその後は順調に昇級・昇段し、1991年10月1日に19歳でプロデビュー(四段昇段
    28キロバイト (4,579 語) - 2022年2月19日 (土) 20:22


    NHK杯将棋トーナメント、本日放映された分です。なんかワンサイドゲームで、解説の丸山九段も困惑気味だった様子。藤井五冠にも勝ってるので、勢いがありますね。

    26 名無し名人 :2022/02/20(日) 11:57:34.48

    >>1立て乙
    深浦おめ会長乙


    【【地球代表つよ!】深浦康市九段が佐藤会長に圧勝、準決勝へ!!~~~。】の続きを読む

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