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    カテゴリ:棋士 > 日浦市郎



    将棋連盟「鼻出しマスク」日浦八段2度目反則負けに声明「正しいマスクの着用 注意も応じず」
     将棋の日浦市郎八段(56)が1日、東京・将棋会館で指された第49期棋王戦コナミグループ杯予選の三枚堂達也七段(29)との対局に“鼻出しマスク”で臨…
    (出典:デイリースポーツ)


    公益社団法人日本将棋連盟(にほんしょうぎれんめい)は、将棋の棋士活動を運営する公益社団法人。 四段以上の棋士、女流棋士、指導棋士によって組織、棋士総会で2年ごとに選出された役員および職員によって運営される。「将棋の普及発展と技術向上を図り、我が国の文化の向上、伝承に資するとともに、将棋
    32キロバイト (3,812 語) - 2023年1月26日 (木) 14:22


     将棋の日浦市郎八段(56)が1日、東京・将棋会館で指された第49期棋王戦コナミグループ杯予選の三枚堂達也七段(29)との対局に“鼻出しマスク”で臨み、反則負けとなった。1月の対局でも同様の理由で反則負けを喫しており、2度目。

     日本将棋連盟はこの日、裁定について声明を発表。以下のように経緯を説明した。

     「対局開始後に、日浦八段が鼻を出したマスクの着用を行っていたことから、立会人が臨時対局規定に従って、『正しいマスクの着用』を求め、この状態のままでは反則負けになる旨を通知しましたが、日浦八段が了承しませんでした。約20分後、対局規定第3章第9条第3項に基づき、再度立会人が『正しいマスクの着用』を行うように注意しましたが、日浦八段がこれに応じなかったため、立会人が臨時対局規定第3条及び第4条に基づき、日浦八段の反則負けを裁定しました」
    (デイリースポーツ)

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    【マスクルール】将棋連盟の「臨時対局規定」が波紋!!~~~。


    マスクをしなければ負け…将棋新ルールに反マスク派棋士の言い分「強制されるのは心外」
    …〈対局者が第一条の規定に反したときは(略)反則負けとする。〉  マスクをしなければ負け、という厳格な規定だ。  後日、連盟から棋士たちに送られてきた説…
    (出典:文春オンライン)


    日浦 市郎(ひうら いちろう、1966年3月4 - )は、将棋棋士。安恵照剛八段門下。棋士番号は164。北海道静内郡静内町(現日高郡新ひだか町)出身。 1976年、小学5年で第1回小学生将棋名人戦で準優勝。1980年11月、中学3年時に6級で奨励会に入会。 1984年、18歳で四段昇段( =
    12キロバイト (1,917 語) - 2022年2月15日 (火) 12:39


    〈第一条 対局者は、対局中は、一時的な場合を除き、マスク(原則として不織布)を着用しなければならない。〉
     日本将棋連盟が2月1日より実施した「臨時対局規定」が棋士たちの間に“盤外戦”を呼び起こしている。
    (文春オンライン)

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